若葉町ウォーフ

2017年6月に、横浜の下町、大岡川のほとりに誕生した、民間運営のアートセンターです。町の雰囲気に自然にとけこんだ築50年の小さなビルを、多目的のホワイトボックス、スタジオ、ドミトリー形式の宿舎と、三つを備えた施設に改装しました。

ウォーフ(wharf)は英語で、波止場や埠頭を意味する言葉です。演劇、ダンス、音楽、美術、その他、ジャンルを超えた「ものづくり人」の小舟が出会い、時をともにし、あたらしい「何か」を生み出す場所として、みなさんと一緒に育っていきたいと願っています。

若葉町ウォーフの三つのポリシー

share

分かち合うということ

networking

個人的な繋がりを丁寧に結び合わせ 広げていくということ

transboundary

境界(国、世代、ジャンル、伝統と現代)を越えるということ

WAKABACHO WHARF(若葉町ウォーフ)

住所 神奈川県横浜市中区若葉町3-47-1

電話番号 045-315-6025

FAX番号 045-315-6027

E-mail info@wharf.site

0コメント

  • 1000 / 1000

波止場のレジデンス

横浜の下町 大岡川のほとり WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ 民間アートセンターによる 舞台創造のための支援プログラム 第一期(2018年12月1日~2019年3月20日/4企画)募集中