2018年度レジデンス決定

劇場に滞在して(泊まって!)、つくって、発表する。
若葉町ウォーフとアーティストのパートナーシップ事業「波止場のレジデンス」の、2018年度採択アーティスト、企画が決定しました。

短い募集期間にもかかわらず、海外をふくめて十団体以上からの応募があり、要望期間、企画内容などを検討の上、次の四企画が決定しました。

・SATOCO(パントマイム)

・〈Ship〉実行委員会(次なる俳優のための育成プログラム)

・シルブプレ(パントマイムユニット)

・関谷春子(歌手、俳優)

いずれの企画も充実した内容で、若葉町ウォーフでのものづくりとあらたな発信がとても楽しみです。上演についてのお知らせは、随時、web経由でお伝えします。

2019年度プログラムにいては、2019年4月に詳しい募集要項を発表します。事前のお問い合わせは、info@wharf.site までメールでお願いします。

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波止場のレジデンス

横浜の下町 大岡川のほとり WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ 民間アートセンターによる 舞台創造のためのパートナーシップ・プログラム 2018年度の採択団体、プログラムが決定しました。 ご期待下さい。